2017年12月3日日曜日

スキップ鳴門市M棟の外壁下地

スキップハウス鳴門市M棟は、外壁下地の外部胴縁を取り付けています。
防水シートの上に取り付けてある木が通気胴縁です。
防水シートと外壁の間に胴縁で空間を作り、通気させて建物の湿気を逃がす、通気工法になっています。
サッシにはガラスも入り、間もなく外壁工事が始まります。